レーダー探知機ALPHA-500L
レーダー探知機ALPHA-500L
拡大写真はこちら
装着例の写真はこちら

角度可変ソーラーパネル
角度可変ソーラーパネルの採用で、豊富な取付け方法を実現。取付場所の自由度が広がりました。

バリケードアラーム
周囲で検問等が行われている可能性が高いと判断した場合にお知らせします。

カーロケーター受信
警察関係車両が搭載する「カーロケーターシステム」の通信電波を受信し、受信電波の強弱を判定してお知らせします。

主要諸元

●レーダー受信部
受信方式:ダブルスーパーヘテロダイン方式  受信周波数:Xバンド/Kバンド

●レシーバー部
受信方式:ダブルスーパーヘテロダイン方式  受信周波数:407MHz帯

●本体
電源電圧:内蔵バッテリー DC3.6V  DCコード DC12V  動作温度範囲:-10℃〜+60℃
本体サイズ・重量:68(W)×100(D)×22.5(H)mm・100g

ご購入前にご確認ください

■熱反射ガラス仕様のお車について●お取付けになる車両のウィンドウが熱反射ガラスの場合、電波の透過率が低い為にレーダー波、各種無線の受信がしにくい場合やできない場合があります。熱反射ガラスの使用の有無は車両のディーラーやメーカーへお問い合せください。■本機は、レーダー波や無線電波を受信する事で警告動作を行います。各種受信ができない状態では警告動作を行う事ができません。■カーロケーター受信機能について●カーロケーター受信機能は、車載の電装機器(オーディオ・ナビ・ETC等)や、電源ノイズの影響により、特定チャンネルを受信し続ける場合があります。●カーロケーターの受信は、電波の状態等によって受信状態が変化します。●カーロケーターシステムは全ての警察関係車両に搭載されているわけではなく、また搭載されていても常時電波を発信しているわけではありません。●一部地域ではカーロケーターシステムが配備されていない、またはシステムが異なる為に受信する事ができない場合があります。■レーダー波受信について●取締りレーダー波以外であっても、同一チャンネル等の電波を受信し警告動作をする場合がありますが、誤動作ではありません。あらかじめご了承ください。●ステルス波の受信によるステルスアラームは、その性質上距離的余裕をもってお知らせする事ができません。ステルスアラームが鳴った時にはすでに計測されていることがあります。くれぐれも速度の出しすぎにはご注意ください。■本体内蔵バッテリーについて●初めてお使いになる場合や充電が必要になった場合は、必ず付属のDCコードを使用して、累積で約5時間以上充電をしてください。●本機は内蔵バッテリー満充電で、最大約80時間の連続使用を可能にしていますが、使用条件により、約80時間使用できない場合があります。●曇りや雨天、夜間はソーラーパネルによる充電ができなくなります。特に、冬季の降雪地域や悪天候が続く場合は付属のDCコードを使用してください。■付属DCコードについて●一部の車種において付属のDCコードが、シガーライターソケットの形状に合わない場合があります。■本機は日本国内仕様です。海外ではご使用にならないでください。■製品写真のサイズや色は実物と異なる場合があります。●製品のデザインや仕様は、改良等のため予告なく変更する場合があります。●本機の誤った取扱いによる車両や車載品などの事故・破損・故障・損害等が発生しましても弊社では一切の責任を負いかねます。また補償なども一切ありません。●本機は、安全運転を促進する目的で製造販売されております。くれぐれも、速度の出し過ぎには注意して走行してください。また、警察関係車両が接近した際には速やかに道をお譲りください。●ご購入後の開封時、梱包材等で指などを切らないようにご注意ください。