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簡単!安心・安全のバッテリー充電器 Dr.CHARGER DRCシリーズのご紹介映像です!

シールドバッテリーに対応!

DC24V/12Vを自動で判別。
また、手動で切り替えることもできます。
オートバイから大型トラックまで幅広いバッテリーの充電ができるパワフルな充電器です。

バッテリー上がりでエンジン始動ができない場合、3ステップでエンジン始動をおこなうことができます。

従来のバッテリー充電器と異なり、バッテリーの状態を診断しながら、バッテリー容量に応じた適正な充電をおこなうので、バッテリーを痛めることなく、常に最適なコンディションに保つことができます。*DC24V充電時は7段階自動充電制御になります。ブーストモードの機能はありません。

バッテリー電圧

DC12V、DC24V

バッテリーの種類
  • 自動車用鉛バッテリー
  • ・オープンバッテリー
  • ・GEL バッテリー
  • ・シールドバッテリー
  • ・V.R.L.A.バッテリー
  • ・ドライバッテリー
  • ・AGMバッテリー など
適合バッテリー容量

30Ah〜150Ah

適合バッテリー例

44B19R(L)、XXB20R(L)、XXB24R(L)、XXC24R(L)、XXD20R(L)、XXD23R(L)、XXD26R(L)、XXD31R(L)、XXE41R(L)、XXXF51、
XXXG51など

*記載の“XX”には、バッテリーメーカーによって数字や記号が入ります。
例)32C24R(L)、100D26R(L)、110E41R、145F51、195G51など
*記載の品番や表示はあくまでも一例です。バッテリーメーカーの適合表などで、充電しようとしているバッテリーの容量を必ずご確認ください。

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主要諸元

入力

入力電圧 AC100V~120V 50Hz/60Hz
定格電流 10A

出力

出力電圧 ノーマルモード:DC14.7V/29.4V
スノーモード:15.5V/31.0V
ブーストモード:DC18.0V
出力電流(最大) 4A/7A/10A/15A

セルスタート最大電流

最大電流 35A

バッテリー

適合電圧 DC12V,DC24V
適合容量 30Ah~150Ah

DC12V バックアップ電源

出力電圧 13.5V/27.0V
出力電流(最大) 15A

使用環境

温度範囲 -20℃~+40℃
湿度範囲 10%~60%

本体

本体サイズ(mm) 160(W)X84(D)X260(H)(突起部除く)
本体重量 1675g
コード長 電源コード:1.8m
充電出力コード:1.8m
 

 

ご購入前にご確認ください

■ バッテリーの状況によっては、満充電にならない、または充電できない場合があります。 ■ 正しく安全にお使いいただくため、ご使用前に付属の「取扱説明書」を必ずお読みください。 ■ 本機は家庭用AC100Vを電源とします。ACコンセントのある場所でのみご使用いただけます。 ■ 製品のデザイン・仕様は改良などのため予告なく変更する場合があります。 ■ 掲載の写真はイメージです。 ■ 本機の誤った取扱いによる事故・破損・損害などが発生しましても弊社では一切の責任を負いかねます。また補償なども一切ありません。

安全に関するご注意

●危 険
■ 本機はAC100V専用です。他の電圧で使用しないでください。 *火災や感電、故障の原因となります。 ■ 本機は日本国内での使用を目的として、設計、製造されています。 海外では使用しないでください。 *指定の電源電圧以外で使用すると、事故やケガ、故障の原因となります。 ■ 本機はDC12V/24Vの自動車用の鉛バッテリー専用充電器です。 パッケージに記載されている以外の電圧や種類のバッテリー充電、他の 用途では使用しないでください。 *本機が過熱、発火したり、バッテリーが過熱、爆発したり、思わぬ事故 が発生する恐れがあります。 ■ 万一、故障した場合は、直ちに使用を中止してください。 *そのまま使用しますと火災や感電の原因となります。 ■ 電源プラグは、根元まで確実に差し込んでご使用ください。 *感電、ショート、発煙、発火の恐れがあります。 ■ 電源プラグにほこりなどが付着している場合は、よく拭き取ってください。 *火災の原因となります。 ■ タバコや火の気のない所でご使用ください。また、可燃物の近くでは使用しないでください。 *バッテリーの引火、爆発、火災の原因となります。 ■ 密閉された場所では、使用しないでください。 *ケガや中毒など思わぬ事故が発生する恐れがあります。 ■ 医療用電子機器の近くでは使用しないでください。 *ペースメーカーやその他の医療用電子機器に電波による影響を与える恐れがあります。 ■ 水につけたり、水をかけたり、また、ぬれた手では絶対に操作しないでください。 *火災や感電、故障の原因となります。 ■ 煙が出ている、変な臭いがするなど異常な状態のままでは使用しないでください。 *発火して火災の原因となります。 ■ 各種コードを傷つけたり、無理に曲げたり、加工したりしないでください。 各種コードが傷ついた場合には直ちに使用を中止してください。 *感電やショートによる発火の原因となります。 ■ 本機を子供、乳幼児には手を触れさせないようにしてください。 *事故や故障の原因となります。 ■ 各充電モードでの充電中は、エンジンの始動をおこなわないでください。 また、セルスタート機能にてバッテリーの充電はおこなわないでください。 *本機が加熱、発火したり、バッテリーが加熱、爆発したり、思わぬ事故が 発生する恐れがあります。 ■ DC12V/24Vバックアップ電源機能にてバッテリーの充電、エンジンの 始動はおこなわないでください。 *本機が加熱、発火したり、バッテリーが加熱、爆発したり、思わぬ事故が 発生する恐れがあります。 ■ 各種コードは、束ねたまま使用しないでください。 *火災の原因となります。
●警 告
■ ニッカドバッテリー、ニッケル水素バッテリー、リチウムイオンバッテリーの 充電には使用しないでください。 *バッテリーの過熱、発火、爆発の恐れがあります。 ■ マンガン電池、アルカリ電池、リチウム電池など非再充電形バッテリーは、充電しないでください。 *バッテリーの液漏れ、過熱、発火、爆発の恐れがあります。 ■ DV12V車両、DC12Vバッテリー、DC12V機器に対して絶対に24V設定は しないでください。 *本機の故障や車両機器の故障、火災、爆発の原因となります。 ■ セルスタートをおこなう場合、車の燃料系ラインには絶対に接続しないでください。 *クリップの装・脱着の際、スパークによる爆発の原因となる恐れがあります。 ■ セルスタートをおこなう場合、1回のエンジン始動操作は3秒以内、次の 操作まで5秒以上あけ、繰り返し5回以内の操作を必ず守ってください。 *操作を誤った場合、本機やバッテリーが過熱、発火、爆発する恐れがあります。 ■ 分解や改造は絶対にしないでください。 *発熱、火災、ケガの原因となります。 ■ 梱包用の包みは、必ず取り外してから使用してください。 *本機の放熱を妨げ、故障の原因となります。 ■ 使用中、不安定な動作になったり、煙が出たり、変な臭いがするなどの 異常が起きた場合は、直ちに使用を中止し、セルスター工業アフター サービスへ修理を依頼してください。 *火災や感電の原因となります。お客様による修理は危険ですから絶対 におやめください。 ■ 強い衝撃を与えたり、投げつけたりしないでください。 *火災や故障の原因となります。 ■ 本機の穴や隙間にピンや針金を入れないでください。 *感電や故障の原因になります。 ■ DC12V/24Vバックアップ電源機能使用時、出力コードをプラス、マイナス 逆接続したり、ショートさせないように注意してください。 *本機の故障や車両機器の故障の原因となります。
●注 意
■ 使用後や使用しないときには、必ず電源コードをコンセントから抜いて 保管してください。 *火災や感電の原因となります。 ■ お手入れの際は、必ず各種コードを取り外してください。 *感電の原因となります。 ■ 本機のセルスタート機能は、あくまでエンジンを始動するための補助的な 機能となります。車載バッテリーの状態などによっては、セルスタート できない場合があります。また、本機はDC12V車およびDC24V車専用 です。それ以外の電圧の車両には使用しないでください。 ■ 次のような場所での使用および保管は避けてください。 発熱、発火、漏電、故障などの原因となります。 ・湿気の極端に多い場所 ・直射日光のあたる場所や高温になる場所 ・雨や雪などの水分のあたる場所 ・落下しやすい場所、振動の受けやすい場所 ・塩害、塵灰害、化学性ガス害の受けやすい場所 ・木くず、布、オイルなどの可燃物の周辺 ・重量物の下、密閉された場所 ■ 各種コードの接続を外す場合は、コードを持たずに必ずプラグや、充電 クリップを持って外してください。 *コードが損傷し、火災、感電、故障などの原因となります。 ■ DC12V/24Vバックアップ電源は15Aまで使用できますが、15Aを 超えると過電流保護機能が作動し出力を停止します。 ■ 本体の汚れは、薄めの中性洗剤で拭き落としてください。シンナー、 ベンジン、アルコールなどで拭くと変色などの原因となります。 ■ 本機を使用中、音響機器や映像機器、携帯電話などにノイズが発生する 場合があります。できるだけ離してご使用ください。 ■ 使用中に地震・水害などが発生した場合には、電源プラグをコンセント から抜き、充電クリップをバッテリーの端子から外してください。 *発火の原因となります。 ■ 長時間、維持充電をおこなう場合、定期的にバッテリー液の量を確認し、 本機やバッテリーに衝撃を受けないよう周りに気をつけてください。

PDF製品カタログ

  • ファイルサイズ 約3.4 MB 
  • 所要時間(ダイヤルアップ54k)約1.10分 
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PDF取扱説明書

  • ファイルサイズ 約2.7 MB 
  • 所要時間(ダイヤルアップ54k)約0.88分 
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